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キッチンの「食洗機」だけを徹底比較!きがえるおすすめは?

毎日の食器洗い、気づけば「隠れた負担」になっていませんか?
食後の自由時間を削っていたり、後でやろうと思いつつも忘れてしまったり。

「やっぱり食洗機があった方が楽なんじゃない?」と感じながらも、手洗いで頑張っている方も多いはず。

実は食洗機は年々人気が高まり、きがえる水工房のお客様でもリフォーム時に約70%の方が導入を選んでいます。

一度使えば「どうしてもっと早く取り入れなかったんだろう」と思う便利さが魅力の食洗機。

実は種類やメーカーによって特徴はさまざま。浅型・深型といったサイズの違いから、扉の開き方、国内製か海外製かによって使い勝手が大きく変わります。

今回はそんなキッチンメーカーで選べる「食洗機」に注目。比較検討時に注目したいポイントをご紹介します。

比較する水まわりメーカー&商品はこちら!

キッチンメーカーではグレード別にキッチンの種類(商品名)が分かれています。


こちらのコラムではきがえる水工房で施工数の多い人気商品に絞り、中級グレードキッチンを中心にご紹介します。

リクシル「ノクト」

引用)リクシルHP

機能性とデザイン性をバランス良く兼ね揃えたシリーズです。


コロナ禍でキッチンにデザイン性を求められたこともあり、色柄の充実とカウンター付きレイアウト可能といった選択肢の幅広さが魅力です。

もっと詳しく!ノクトの紹介はこちら

パナソニック「Sクラス」

引用)パナソニックHP

長年親しまれたパナソニックのキッチン「ラクシーナ」が「キッチンSクラス」にリニューアル。

ラクシーナと同じく、今まで通りリクシル「ノクト」と比較検討される方も多いと予想されます。

クリナップ「ステディア」

引用)クリナップHP

クリナップといえばステンレスというイメージがありますが、人大やセラミックなど近年ではデザインの選択肢が増えています。

今まで通りの機能性の高さも魅力。一方で価格帯はノクトとラクシーナと比較するとお高くなりがちです。検討の際には価格のご確認もお忘れなく。

もっと詳しく!ステディアの紹介はこちら

ウッドワン「スイージー」

引用)ウッドワンHP

フローリングや建具のイメージが強いウッドワンですがキッチンの取り扱いもあります。

メーカーの強みを活かした木材を取り入れたキッチンはそのデザインに一目惚れする方も多数。

キッチンメーカーなのにタイル天板やホーローシンクを選べる選択肢の広さや他メーカーと違いに注目です。

もっと詳しく!スイージーの紹介はこちら

まずは知っておきたい食洗機の種類について

「食洗機」といっても、実はタイプによって使い勝手や収納力に大きな違いがあります。

代表的なのは「浅型」「深型」そして海外製で人気が高まっている「フロントオープン型」

キッチンメーカーで選べる食洗機は、収納キャビネット位置に設置されるタイプのみ。キッチン天板上での置き型タイプはありませんのでご注意です。

それぞれの食洗機の特徴を知っておくと、暮らしに合わせた選択ができ、日々の家事効率が変わりますよ。

[浅型タイプ]

引用)リクシルHP

浅型はその名の通り深さが浅く、キッチンのキャビネットスペースを大きく取らないのが魅力です。
キッチンによっては、浅型食洗機の下に引き出しを設置できることも。

容量は食器点数で約40点ほどが目安で、2〜3人暮らしの家庭に向いています。
ですので、ファミリーには物足りないという意見も多いですよ。

普段づかいの食器やカトラリーはしっかり入りますが、大きめの鍋やフライパンをまとめて洗うのは難しいことも。

「コンパクトで設置しやすい」「まずは食洗機を導入してみたい」という方におすすめなのは浅型。

リフォーム時にも収納スペースを圧迫しにくいため、最近では単身世帯や共働き夫婦から人気を集めています。

コップなどはさっと手洗いして、食事後のお皿や調理器具は浅型食洗機で洗うといった使い分け派や、乾燥だけに使うといった、ご自身の暮らしに合わせた使い方もあります。

ただ、サイズ感だけは合う合わないが人それぞれなので、導入前はショールームでのご確認を強くおすすめします。

[深型タイプ]

引用)リクシルHP

深型は容量が大きく、食器点数で約60点前後を一度に洗えるのが特徴。

鍋やフライパン、大皿などもそのまま入れられるため、調理器具が多く出る家庭には重宝します。

特に4人以上の家族や「作り置き料理をまとめて調理する」「ホームパーティを開く」といった暮らし方の方にぴったり。

一度に洗える量が多い分、食後の後片付けが一気に楽になります。

その反面、設置スペースは浅型よりも広く必要になるため、リフォーム計画の段階でしっかり確認しておくことがポイントです。

意外と食洗機の設置スペースによって、収納量って減りますからね。その点も考慮した食洗機設置のご検討を。

また、深型では一番底に入った食器が取り出しにくい難点も。その点を回避する、フロントオープンタイプと比較して悩まれる方が多数。

海外製のフロントオープンタイプ食洗機よりも、導入しやすい価格帯も嬉しいポイントです。

[フロントオープン型(主に海外製)]

引用)リクシルHP

近年注目されているのが、ヨーロッパ製を中心に展開されているフロントオープン型食洗機。

文字通り、扉を前に大きく開いて引き出し式のラックを出し入れできるタイプです。

ミーレやボッシュ、AEGやガゲナウといったメーカーを聞いたことはありませんか?

これらの食洗機は大容量でありながら内部の仕切りが工夫されており、ワイングラスや大鍋といった形の異なる食器類も効率よくセットできます。

さらに、魅力なのがそのパワフルさ。予洗いなしでも油汚れをしっかり洗ってくれるのが嬉しいポイント。

特に共働きのファミリー世帯では、3食分の食器を一回で全て洗える便利さが好評です。
「これ無しでは生活が回らない」というお声も珍しくありません。

また、海外製ならではのスタイリッシュなデザインも魅力のひとつ。

キッチン全体のインテリアにこだわりたい方や「とにかく容量を重視したい」という方に人気です。

ただしサイズが大きいため、日本の標準的なキッチンでは導入に工夫が必要な場合もあります。
パワフルな分、必要な電力も大きいですよ。

また、近年の海外製フロントオープン食洗機人気を受けて、ついに国内メーカー「パナソニック製」のフロントオープン食洗機も発売になりました。

パナソニックのキッチンはもちろん、他メーカーのキッチンでも設置が可能なので注目です。

浅型は「コンパクト&手軽さ」、深型は「容量と実用性」、フロントオープン型は「パワフル&デザイン&大容量」と、それぞれの強みが異なります。

選ぶ際には「家族の人数」「調理スタイル」「キッチンの広さ」を基準に考えるのがおすすめ。

どのタイプも共通して言えるのは、手洗いの負担を減らしてくれることです。

毎日の後片付けから解放されると、その分の時間を家族や自分のために使えるように。
特に洗い物担当だった男性陣から喜びの声が多いですよ。

自分たちの暮らしに合った食洗機を選ぶことこそが、リフォーム成功のカギです。

食洗機には予洗いが必要って知っていましたか?

食洗機を使い始める前に知っておきたいポイントのひとつが「予洗いの必要性」です。

実は、食洗機のタイプによって予洗いの有無が大きく異なります。

使ったお皿やフラインパンをそのまま食洗機に入れて良い。のは、一部の食洗機だけ。
このことを知らない方は多いのでご注意です!

一般的な浅型・深型食洗機は、容量や構造の関係で食器に付いたひどい汚れや油をある程度、手洗いで落としておく必要があります。

例えば、焦げ付きやこびりついたソースは、予洗いをせずに入れると洗浄効果が下がったり、機械内部の詰まりや臭いの原因になったりすることも。

手間が増えるように思えますが、これも美しく清潔な仕上がりを得るためのひと手間です。

特に深型は大容量で鍋や大皿をまとめて洗えるぶん、予洗いの有無で仕上がりに差が出やすい傾向があります。

結局、手洗いが必要なら食洗機がなくても良いかな。なんて意見は実は少なくないもの。

一方で、フロントオープン型は予洗いがほとんど不要なのが大きな特徴です。

高圧スプレーと多段階の洗浄システムにより、食器に付いた汚れを水だけでしっかり落とせる構造になっています。

むしろ、予洗いしてしまうと本来持っているパワーを活かしきれないことも。

そのため、手間をかけずにそのまま食洗機に投入でき、忙しい朝や食後の後片付けでも時短効果は抜群。

これがフロントオープン型が人気を集める理由のひとつでもあります!

つまり、浅型・深型は「予洗いというひと手間で仕上がりが変わる」、フロントオープン型は「予洗い不要で投入するだけ」と覚えておくと便利です。

毎日の後片付けの負担を減らしたいなら、予洗いが不要なタイプはかなり魅力的。

特に「洗い物の時間を最小限にしたい」「手軽に清潔な食器を使いたい」という方にはぴったりです。

食洗機を選ぶときは容量やサイズだけでなく、こうした「予洗いの有無」も選ぶ基準に含めてくださいね。

食洗機だけを比べてみました!

リクシル「ノクト」で選べる食洗機はコチラ

フロントオープンタイプなら、ミーレ(海外製)orパナソニックorリンナイ

海外製のフロントオープン食洗機といえば代表的なのが「ミーレ」。
ドイツのメーカーですよ。

ミーレはリクシルだけでなく、他キッチンメーカーでも広く取り扱いがあります。

海外製食洗機の特徴である、大容量さや洗浄のパワフルさはもちろん備えています。

さらにミーレの特徴は、洗浄モード終了後に自動でドアが少しだけ開き、食器の乾燥を促進。素早くクールダウンしてくれます。

ちなみに、乾燥だけしてくれるコースはありませんのでご注意です。

ミーレでは幅60サイズと幅45サイズの2サイズ展開です。
高さは同じですが、横幅が異なるので、その分の容量の違いがあります。

幅45でも十分なサイズ感なので、ファミリーでも取り入れる方は多いですよ。

一日の洗い物を一回の洗浄で、という方は幅60もおすすめ。ですが、やはりサイズが大きいのでキッチンの収納スペースが減ってしまうことも見逃せません。

きがえる水工房調べでは、幅45を選ばれるご家庭が多いです。

引用)リクシルHP

続いて、国内メーカーのフロントオープン食洗機として注目されているのが「パナソニック製」です。

しっかりとした洗浄力はもちろん、パナソニックならではの「ナノイーX」で庫内の嫌な匂いを抑制します。

また、残菜フィルターつきなので、国内メーカー製でも予洗いなしで使えますよ。

パナソニック製フロントオープン食洗機は、幅60・幅45の2タイプ、全2種類です。

引用)リクシルHP

そして、国内メーカーのフロントオープン食洗機としてもう一つ注目なのが「リンナイ製」。

元祖国内製フロントオープン食洗機ともいえる、リンナイ製食洗機は、
ミーレやパナソニックのようなパワフルなタイプではないので、予洗いは必要!ここポイントです

予洗いは必要だけれども、使いやすいフロントオープン形状が支持されています。

洗い物を入れるカゴが上下2段のフロントオープンタイプは、重ねて洗い物を入れていく浅型や深型の食洗機と違い、底に入れた食器を取りやすいと、使い勝手が人気なんですよ。

正直、パワフルな洗浄力よりも使いやすいカゴの形状を好んで、このリンナイのフロントオープンタイプも選ばれる方もいます。

海外製食洗機に注目が集まる中、盲点ですが実はちょうど良いこちらの食洗機にも注目です。

引用)リクシルHP

深型タイプなら、パナソニックorリンナイ

引用)リクシルHP

大容量なフロントオープン食洗機までは求めていないけれど、浅型では物足りない。
というお声は多く、やはり採用率が高い深型食洗機。

ノクトで選べる食洗機は、パナソニック製とリンナイ製の全7種類。

深型食洗機では、液体洗剤自動投入や除菌洗浄、プラズマクラスター技術で庫内の清潔さを保つなど、洗浄以外の気配りが行き届いているのがポイントです。

浅型タイプなら、パナソニックorリンナイ

引用)リクシルHP

ノクトで選べる浅型食洗機は、パナソニック製とリンナイ製の全4種類。

キッチンの収納力を落としたくない方や、金額面でもまだ取り入れやすいのが浅型です。

気になる方は浅型と深型のサイズの違いに注目してみてから、ご検討くださいね。

パナソニック「Sクラス」で選べる食洗機はコチラ

フロントオープンタイプなら、パナソニック一択!

引用)パナソニックHP

海外製の食洗機にも負けていない洗浄力も持つパナソニックでは、やはり海外製食洗機をプランの中から選べません!

ミーレが気になるという方はご注意ください。
ちなみに上級グレードのLクラスでもミーレの選択肢はありませんよ。

リフォーム前から「食洗機は海外製!」と決めている方は少なくないので、こうしたキッチンメーカーごとの食洗機の取り扱いは要チェックです。

また、発売当初は幅60のみだったパナソニック製フロントオープン食洗機ですが、今では幅45も加わりました。

海外製食洗機は故障の際に、メーカーメンテナンスが複雑になることもあるので、こうしてキッチンや設備も丸ごとパナソニックで確認してもらえるのは、長期的視点で安心です。

深型タイプなら、パナソニックorリンナイも

△エコナビ搭載モデル
△洗剤の自動投入機能
△ニオイを抑えます

Sクラスで選べる食洗機はパナソニック製と実はリンナイ製もあり、全7種類。

液体洗剤自動投入や除菌洗浄で庫内の清潔さを保つなど、細やかな機能が充実しているのが特徴です。

ここで注意点ですが深型食洗機の比較検討はショールームに行くのが一番おすすめです。

洗浄モードの違いや、洗いカゴの形状のちょっとした違いは、カタログだけでは正直比較が難しい。

アドバイザーからの細かな仕様の違いを説明してもらうことで、選びやすくなりますよ。

浅型タイプでも、パナソニックorリンナイ

Sクラスで選べる食洗機は、パナソニック製と実はリンナイ製もあり、全6種類。

ノクトよりも少し、種類が多いので浅型派には嬉しいラインナップです。

全メーカーで共通していますが、浅型食洗機はHPやカタログでは情報量が少ないのが現実です。

ショールームで実物を確認が確実ですね。

クリナップ「ステディア」で選べる食洗機はコチラ

フロントオープンタイプなら、ミーレ(海外製)orパナソニック

引用)クリナップHP

ステディアで選べるフロントオープン食洗機はミーレとパナソニック。

ノクトとは異なりリンナイ製のフロントオープンはありませんのでご注意です!

ミーレは2サイズ展開の全4種類、パナソニックは2サイズ展開の全2種類なので、ノクトと同じですね。

フロントオープン大容量派の場合、ノクトとステディアでは同じ食洗機で比較検討ができますよ。

深型タイプは4種類

引用)クリナップHP

ステディアで選べる深型食洗機は全部で4種類。

ノクトやSクラスよりも少ない選択肢です。
パナソニック製の食洗機を選べますが、色々なタイプを比較検討しながら決めたいという方にはステディアのラインナップは物足りない可能性もあります。

浅型タイプは6種類

引用)クリナップHP

一方で浅型タイプのラインナップは6種類と実は充実しています。

パナソニック・Sクラスと同じ選択数なので浅型派はSクラスのキッチンと比較するのもおすすめです。

深型タイプと同じく、ちょっとした仕様の違いはショールームで確認が確実ですよ。

ウッドワン「スイージー」で選べる食洗機はコチラ

スイージーで選べる食洗機は全部で7種類!

スイージーでは、フロントオープン・深型・浅型全て含めて7種類に厳選。

食洗機選びに迷わなくて良いのは助かるかもしれません!

注目なのがフロントオープン食洗機!

ミーレ(幅45・幅60)とパナソニック(幅45・幅60)を選べることはもちろん、

なんとドイツ製のGAGGENAU・ガゲナウ製(幅45・幅60)も選べます。

ガゲナウの食洗機をキッチンプランから選べるのはスイージーだけですよ。

ミーレ以外の海外製食洗機が気になる派には嬉しい情報です。

△ミーレ食洗機
△ガゲナウ食洗機

ミーレとガゲナウは、サイズ感や洗いカゴといった見た目に大きな違いはありません。

食器の乾燥方法に違いがありますので、ご検討の際は注目してみてくださいね。

引用)ウッドワンHP

ちなみに、浅型・深型はそれぞれ2種類のみ。

ですので、比較して食洗機を検討したい派の方は他メーカーキッチンも見られることもおすすめします。

食洗機の種類やサイズに限りがあるのがスイージーの特徴なので、本格的に検討される前に食洗機のラインナップをチェックしておくと安心です。

引用)ウッドワンHP

きがえるおすすめの食洗機は?

我が家にぴったりの食洗機を求めて

食洗機を選ぶうえで、やはり大きなポイントとなるのが「予洗いの有無」です。

実際に導入した方の中には「予洗いが面倒で、結局あまり使っていない」という声も少なくありません。

そこで、きがえる水工房がおすすめするのはフロントオープンタイプ

特にパナソニック製は、国内メーカーならではのサポート体制が整っており、万一の故障時も安心です。

ただし、フロントオープンタイプは容量が大きいため、ご家庭によっては持て余してしまうケースも。

その場合は「手洗いと併用」を前提に、浅型や深型タイプを選ぶのも十分に満足いただける方法です。

つまり

食洗機にしっかり頼りたいなら「フロントオープン」

忙しい時や洗い物が多い時に使いたいなら「浅型」「深型」

といったように、ライフスタイルに合わせて選ぶことが満足度につながります。

食洗機には「浅型」「深型」「フロントオープン型」と大きく3種類があります。

浅型:コンパクトで導入しやすい

深型:頼れる容量が魅力

フロントオープン型:予洗い不要で、圧倒的な大容量

また、実はキッチンメーカーが違っても、選べる食洗機はほとんど同じラインナップ。

そのため「使いたい機種」が決まっているなら、それを扱っているメーカーで選ぶのも賢い方法です。

大切なのは「自分の暮らしに合った一台」を見つけること。

家族の人数や料理の頻度、キッチンの広さを振り返れば、自ずと答えは見えてきます。

食洗機があれば、手洗いに費やしていた時間や労力から解放され、その分を家族や自分のために使えるようになります。

家事の効率化は、単なる便利さ以上に「新しい時間を生み出す投資」なのです。

「次のリフォームでは食洗機を入れてみようかな」と思ったら、ぜひショールームで実物を体感してみてくださいね。

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